マグロにも中国が

マグロにも中国が
マグロ市場にも中国が
1月5日は浜松の魚市場の初競りが行われました。
東京.築地市場でも540本ものマグロの初競りが行われました。
お正月とは言え新高値が付いたそうで、1本342kgのマグロが3249万円で落札。
東京のすし屋と香港のすしチエーンが共同購入した。昨年も同様の手口だったそうだ。
東京の久兵衛ではオオトロ1貫2000円とか年金生活者の私には垂涎の出来事でした。
気になったことはマグロの市場まで中国の業者が手を伸ばしてきたことです。
美味しいマグロとは言ってもいくらで販売するのだろうか?赤字覚悟の戦略カ?
高価でも売切れるのか?他人事でおせっかいな話ですが、中国の様々な分野への恐ろしいばかりの進出がマグロを通して感じたことです。日本しっかりしなければ!   ひとり言


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