
戦争の臭いが?
問題になっている集団的自衛権の内容が段々と具体的な表現が変わって来た。戦争の臭いが言葉の一つひとつに変わって来ました。『新事態』この言葉が曲者です。今までは攻撃されたら武器の使用が許されていたと思いますが、武力攻撃は受けなくても武器の行使が出来そうです。それはどんな時か文書で明らかにするそうです。誰にもわかり易い説明にして頂きたいものです。自民党は必要不可欠な問題だと言っていますが公明党は全く総て文言に同調してはいません。
テロ問題、中国の独断的海洋領有権問題軍事力の強化、北朝鮮の挑発的行為など何時までもアメリカにおんぶに抱っこと言う状況から変化がアメリカとの間に生じて来たように推察しています。昔、ロシアとの東西にらみ合いから身近な中国とアメリカとの睨み合いの尖兵にはされないように安倍さん頑張って下さい。 ひとり言
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