
絶えない脱法ドラッグ事故
大きな交通事故の要因の一つに脱法ドラッグが問題化しています。最近になって脱法ドラッグなる言葉を再三耳にして驚いている始末です。
脱法ドラッグとは、覚醒剤、大麻と同様な作用がある化学物質を人為的に植物片などに添加しもので店舗やネットで販売されて比較的入手しやすいそうです。10年以前は0だったものが11年48人12年469人と増加が著しいく健康にも影響を及ぼし腎機能、肝機能救急搬送された人数が別表です。
飲酒運転事故と同様取締りと刑罰の重さを改革してもイタチごっこで基本的には個人の自覚意外にはありません。徹底的に麻薬同様販売の中止をすべきだと思います。平和な国の恥部が明らかにされ醜態です。 ひとり言