
エボラ出血熱 デング熱の発症
新しい病原菌が拡散しつつあり安らかな生活に不安を与えております。アフリカ東南アジアなどを中心の病原菌が温暖化のせいもあってか日本にも波及して来ました。
エボラ出血熱は世界で2万人の被害をWHOは見込んでいます。年間1300万人もの死者が出る恐ろしいウイルスです。また良い対策の薬品も乏しいそうで唯一富山化学の薬品が有効だそうです。エイズ同様低開発国が発症ですので海外出張も十分注意されたいものです。
デング熱も、ヒトスジシマカと言う蚊のせいですがこれも温暖化のせいか生息地域が北上中とか?蚊の生息する水たまりを皆で減らす簡単に出来る対策も必要では??最近の蚊が変わってきました。今の小さな蚊は何時ともなしに血を吸って瞬時に飛び去ります。友人は蚊も特攻並みになったと言っています。これも異常気象のせいでしょうか? ひとり言